SPL1000A1.2 定価 112000(税抜) 直販価格 120000円(税込)




SPL-!000A1.8 定価 125000(税抜) 直販価格 132000円(税込)




本ケーブルは2019年度オーディオ銘機賞グランプリ獲得のTOGLONのTPL2000Aのプラグを最新の48ロジウムメッキに変えたものです。ノイズフィルターは付いていません、これは48プラグの特性を生かすためあえて外しています
このケーブルはTIGLONがサンシャインも含む他メーカーにOEMで出しているケーブルであり、特にサンシャインのオリジナル性はありません。逆にいうならば最も手堅い最高級電源ケーブルと言えます。
それで本製品は受注生産直販限定にします。その理由ですが、全国展開をしたら他メーカーと同じケーブルの食い合いになります。そのような争いは嫌いです、ならば受注生産、直販限定で価格をできるだけ安くしてサンシャイン社の特徴を出したいと思います。
TPL-2000Aとの比較ですが、あちらの方が極めてニュートラルなハイエンドケーブルという感じでこちらの方がもっとよくも悪くもオーディオ的でおそらく世界一の高解像度 ハイスピードなケーブルだと思います、それを疑問視する方はそれはフルテック社に対する冒涜だと思っております(笑) 電源ケーブル史上最も高価と思われる某国の200万円の電源ケーブルも使われているプラグはフルテックの二世代前のものです、世界一のプラグメーカーに決まっています、それを最良の導体、シールド 処理を施したもので、素材だけ見れば非のうちどころがないとはこのことのように思います。そんなことで電源ケーブルは使い所がたくさんあるのでこの金額が買えるのであれば一本どこかに使うことお勧めします、特に推奨はCDプレーヤーです

それでではSAC-reference1.8との比較ですが、SACで十分だと思っております、しかしSACの欠点は、これは欠点だとは思っていないのですが、要は色付けがなさすぎることです、ケーブルの性能としてはSACで十分ですが、本作は要はオーディオ的に突き詰めるところまで詰めた そのようなケーブルです。最大の長所は48プラグを使った完成品の電源ケーブルというのは他にほとんど存在していない ということでしょうか、