レコーディング用アクセサリーについて

 実はサンシャイン製品第一弾、超薄型制振シートは発売されてまもなく=今から12年前誰でも知っている日本で間違いなく1、2位を競う超有名レコード会社のレコーディングチーフエンジニアの方がレコーディング機材にサンシャイン A40を使っていたそうです、この時大失敗をしてしまったこととして、何を遠慮してしまったのか?せっかく使っていただいているのならばそれを広くレコーディング業界に広めてもらえるよう(サンレコか何かの宣伝に使わせてくれるとか)、なんでお願いしなかったのか? おそらくまだ事業を始めたばかりで遠慮があったのだと思います。しかしこれは今思うと大失態なんてものではありません。
 そして時は流れ12年後の今日、サンシャインの電源ケーブルが某有名アーチストのスタジオ(名前は出して良いと聞いてはいますが、再度確認してから実名公表します)のチーフエンジニアから、レコーディング史上最高の電源ケーブル とのお墨付きを頂きまして、手前ミソで恐縮ですが、サンシャインは値段に関わらずそのカテゴリーで最高の性能の製品を目指します、でないとホームオーディオ界だけでしか通用しない製品になってしまいます、それでこれは弊社が勝手に思うことですが、確かに弊社のアクセサリーを使えば録音は良くなります、が、それ以上にアクセサリーで音が変わるとかそういうマニアックな世界がレコーディング製品にあっても良いのではないでしょうか?
 他メーカーの製品は効果が小さい割には高額です、こんなものでは小型スピーカーのインシュレーター以外アクセサリーなど定着するわけがありません、オーディオには百花爛漫というべきもう本当に言ってみれば死ぬほどたくさんのアクセサリーがあるというのにレコーディングでは全くに近くアクセサリーがないのはどういうことか、 それはオーディオやっている人には高く売れる 安くていいものは作れない ということです
 例えばサンシャインの看板製品のBシート これ一枚8500円ですが、他社の10万円のボード敷くより断然こちらが上です、そんなものは試聴会でたくさんのギャラリーにどっちが良いか多数決とって96対4くらいの圧勝ですのでもちろん本当の話です(主にオーディオユニオンアクセサリー館試聴会)

A30

B30

超薄型制振シート

  

 自宅録音だとオーディオインターフェースの下に敷く、スタジオはどのような構造になっているのかわかりませんが、置いてある機材は全てに効果があります。機材の大きさによってはその上の40サイズもあります。
ただしスタジオのように機材を積んでいる場合ですが、機材と機材の間に挟んでもあまり効果はありません、あくまで接地面に一枚敷くことがキモです。これは予算に応じてお使いください、ただし使用上の注意点、スタジオなどで機材が重なっている場合ですが、これは機器と機器の間に入れてもさほど効果はありません

メタルフォースα

スマートフォンに 2センチ角

自宅録音スタジオ録音問わずで特に効果があるもの

 オーディオ機器全体の裏面に一台につき4枚 デスクトップ型パソコンの裏に4枚程度(もし予算が許せばDren miniHという製品の方が効果が高い、パソコンの裏はやや湾曲しているので) パワーどスピーカーの裏面、特にアンプ内蔵のあたり、もう一台の方はアンプ内蔵スピーカーと同じ位置になる、片側2枚程度。それとポータブルオーディオをやっている方はDAPの裏は効くんですよ、裏面に4枚くらいでしょうか カバーをつけてると思いますが、カバーで閉めるとぴったり収まりがいいです、これ一番のおすすめかも。

 この製品とても使い勝手が良い製品なので特別にここだけ価格で提供します、というのもこの製品、梱包作業に非常に時間がかかる製品で製品の価格には作業代も入っているわけです。そのようなことで特価品はパッケージなし、剥離タイプの両面テープは製品に貼ってありますが、正規品は一枚一枚カットしてますが、カットはご自身でお願いします ということで8枚入り定価税抜き3800円 16枚入り7000円のところ なんとなんと税込でこの半額でメーカー直販いたします 送料は無料で。
 なお、サンシャイン製品は制振系アクセサリーではダントツでお客様レビューの多い製品ですが、特に感動的なレビューは 耳からうろこ目から感動の涙 と検索してください。本当に感動的なレビューがあります と言いたいところですがこのようなレビューがたくさんあるところがサンシャインの自慢です、あと、せっかくならば特にシュアーのイヤホン使っている方にはDren miniEがメチャメチャ効果があります。これも直販しちゃいましょう(ただしパッケージなし、両面テープは各自で貼ってください、貼るの失敗した時のために予備は入れておきます、しかもすごく安く売っちゃいます、シュアー使っている方衝動買いしてください、それとヘッドホン用の貼りものも大バーゲンしちゃいましょう、特にゼンハイザー650とかソニーのモニター用ヘッドホンされている方は他にヘッドホンに効く貼りものなんてほとんど存在しないのでこれを機会におすすめします。

 イヤホンリケーブルも売っているのですが、弊社のバイトの女の子の彼氏=明治大学生=オーディオもポータブルオーディオも何もわかっていないただの大学生にシュアー215とリケーブルとDren miniEをプレゼントしたのですね、そうしたら音のあまりの激変ぶりに友達同士で大変ホットな話題になったそうです、オーディオを全く関わったことのない耳でもそれくらいわかるのですからこれはポータブルマニアの方にすごくおすすめなのですが、リケーブルはちょっと高いのでとりあえずは安い貼りものだけでもと、これだけでも相当な効果です、別にシュアーでなくとも効きますが、自分自身シュアー215に愛着があるのでシュアーなら間違い無くすすめられるのでシュアーをお使いの方は となるわけです。それとイヤホンリケーブルなんて他メーカー品なんて全部インチキですから、これ断言できます。どのようにインチキかと言いますと、あんなのは音をよくするためのケーブルではありません、音が変わった感を楽しむケーブルです、高額なものも同じです、本当にハイファイなリケーブルはサンシャインだけじゃないですか、そもそもあんな細いという制約がある中でそんなすごいケーブルが作れるわけがありません、標準ケーブルかサンシャインリケーブルがあれば十分 と言いたいところですが、まだmmcxしか出てません、でもそれくらい言い切って製品作ってますので、これで肝心のサンシャイン製品がダメダメ製品だったら速攻でこの会社潰れます

品名 メタルフォースα8個入り メタルフォースα16個入り Dren miniE2個入り Dren miniH4個入り
価格 1900円 3500円 2000円 4200円
  20ミリ×20ミリ 14×14ミリ 9×9ミリ 9×9ミリ
 
















電源ケーブル SAC-reference1.8


 よくプロのレコーディングエンジニアが言うこと、民生用とプロ用では音が違う、民生用は色付けがなされていて使えない、プロ用は色付けがない、だからモニター向き・・・・・
それに対し弊社の見解として
 高級民生用ケーブルとプロ用ケーブルとの違い=高級民生用ケーブルの方がそれは高価だけあって特にSN比、ダイナミックレンジの広さ、情報量の多さは当然こちらの方が上であると共にケーブルを堅牢にするあまり素材の音が相当乗っているがその素材の癖さえもなお良い音に聴こえさすのが民生用高級ケーブル(電源ケーブルで言えば一本10万円以上)しかしレコーディングにおいてはその癖が録音に必ず乗るのも事実である、従ってプロ用の方が仕事がしやすい もっというならば民生用は使えない と言うのがプロの声のようである。
 それで結論、本当に良いケーブルはプロ用も民生用も関係ない、色付けなしに情報量を極大に提供するのが真の良いケーブルのはずである、それで民生用に良くあることだが、いかにも色付けがないようにいっているメーカーは多いがそれはウソ以外なにものでもない、そう言わないと売れないじゃないですか。
 それで電源ケーブルで録音はよくなる というのは定説になってきているようですが、本当にプロの厳しい耳で色付けがなく真にモニターチックなハイエンドケーブルとなると本当にこれだけかもしれません、しかももしレコーディング界にハイエンドケーブルを流行らせようと思うならばこの価格が限界ではないでしょうか、一本10万だの20万だのゴロゴロ平気で存在するのがホームオーディオの世界です、そしてそれらがレコーディングに向くかというと全く違う、だからと言って従来のプロ用ケーブルでは情報量も足りないし、大音量にしようものなら難聴になってしまいますよ、そんな音量スタジオに限るかもしれないですが、しかしヘッドホンでモニターするのだったらやっぱり同じことだと思います・・・・・・

自宅録音で特に効果があるもの

デスクトップ型パソコン  (パワードスピーカーにも効果絶大ではありますが、この金額のものをしかも二本使うか疑問なのでスピーカーには推奨しませんが、ものすごい効果ではあります)

スタジオ機器で特に効果があるもの

1、デスクトップ型パソコン プリアンプ  パワーアンプ レコーダー  パワードスピーカー 
2、イコライザー ミキサー スピーカープロセッサー ヘッドホンアンプ など電源ケーブルが替えられる機材は全て効果あります

パソコンは絶対的効果です、まずはここです

この製品も広く皆様に知ってもらおうと思いますのでしばらくは直販します、というのもまだまだレコーディング機材専門店から扱いがありません、そのようなことで本製品に関しては効果がなかったら二週間以内に返品可全額返金ということでメーカー直販いたしますので変金口座書いた紙を同封ください 定価税込は18480円です 直販価格は送料込みです。この値段でレコーディング史上最高の電源ケーブルの性能を約束します 史上最高とはどういう意味かというと、40万円の電源ケーブルよりこちらの方が良い といういうことです。それでそのエンジニアから史上最高と聞いた瞬間どう思ったかと言いますと、「当然だ!!」
ということで録音はまだまだ全然良くなる余地が残されています、

サンシャイン SAC-reference1.8 16000円




最後に

 レコーディング用アクセサリーで断然お勧めのものはまずはともあれメタルフォースα8個入りです。8個あれば相当遊べます。両面テープが剥離タイプになっておりますので色々と試してみてください。
 まずはパワードスピーカーの裏面、インターフェースの裏面、パソコンならばヘッドホン直刺しでメタルフォースの貼る場所を貼ったり剥がしたり、また、貼る場所を下の方、例えば電源ケーブルの差し込み口のあたりとかランケーブルの差し込み口のあたりに貼ったり剥がしたりで顕著に音の変化が出ます。また、ポータブルオーディオとかされていたらDAPの裏とかポタアンの裏とか、それで貼り場所が決まったら剥離式の両面テープは剥がして100円ショップの両面テープで良いのでそれに貼り替えて、正式な貼り場所に貼ってくれればオッケーです。
 最後は電源ケーブル行って欲しいですけど、オーディオ用ケーブルといては最安価帯ですが、レコーディングやっている方からしたら絶対値が安くないですので無理には勧めていません。でも史上最高をうたっているわけですからそれが一万円以内で成しとげよ という方が無理です。あとシュアーのイヤホン使っている方はDren-mini(ディーレンミニ)は絶対お勧めです、あとゼンハイザー850を使っている方はHタイプ オープンエアーでも全然上から貼ってください、サンシャインの貼りものアクセサリーの特徴は他社の製品だとピンポイントで貼り場所に貼らないと効果がわからない というものがほとんどですが、本製品はピンポイントを外しても一定の効果がある。
 ということで、基本的に誰でもその違いがわかる製品 ということになります。