この国の

メディアには真のジャーナリズムなど存在しない、オーディオ界も同じこと しかしオーディオとは究極の趣味の世界である、しかし例えばオーディオ媒体社であっても日常品を扱う会社となんら体質は変わらない、つまりは客目線に立てない、これは残念ながら日本の全部のオーディオ媒体社に言えることである、大事なのはお客様のためではなく、世間体とか体裁とかそんなものである、ワタシみたいに言ってみれば人跡未踏の領域を開発している変人にとってしてみてみればたとえオーディオ関係の会社とは言っても合わないのは当然といえば当然である。でもオーディオメーカー自体がすでに古い考えの集団なので、それは既存メーカーとオーディオ媒体社は仲良くなれるでしょう、ワタシみたいな改革派は容認されないです

そこでそれを打開する方法は一つです、そこは製品づくりだけでなく、会社経営者としての手腕が問われます、要は日本のメディアに頼らなくとも日本の媒体社が驚くほどの利益を上げることです、それが出来ればいくらでも直接媒体社に出向き暴言を吐き、なおかつ聞く耳を持ってくれるでしょう、今のサンシャインは儲かっている個人商店レベルです、会社レベルではないです、今の自分だったら暴言吐いたら警察が来てそれで終わりです   そんなことでこの腐った業界を変えることが出来るとするならばサンシャインが海外で大成功を収める以外にないでしょう、本当にこの業界腐ってますわ、 それでも生活出来るから改めようとしないのでしょう、平和ボケですね  かくいうワタシもあまり人のことが言えないのです、オーディオにたいする情熱はむしろ客の時代のほうがあった、今は少なからずお金儲けに興味が言ってしまっている、客のときはオーディオ買える金があればそれでよかった、それで自分を見失わないためにも逆に女遊びをたくさんやって変態な自分であり続けられれば大丈夫でしょう、お金が一番好き となったら自分も終わりだと思います