新製品の告知は

三月にずれこむと思います

しかしこれをモノにできなければワタシのハーレムの夢は遠のくと思います。 理由→これだけの製品をモノにできないのは事業家としての資質がない。そもそも1万円台で究極の電源ケーブルが出来るならばそれはガチのホームオーディオユーザーのみならず、AVアンプ持っている人、パソコンから外付けスピーカーで音楽聴いている人、宅録の人など、幅広い層が対象になると思います、ただし本当に究極でないとダメです。究極でなかったら電源ケーブルなんてホームオーディオユーザー以外だったら1本5千円以内でしょう、それでも音にある程度こだわっている人でないと購入しないでしょう。 それで1万円台というのは勢いで買わせることの出来る価格帯ということに尽きます、これが二万円聞くとさすがに勢いはなくなってしまうでしょう、さらに1万円以内だと今度はショップとかからイヤがられます、そんな値段ですごいもの出さないでくれ、迷惑だ と以前本当に言われたことがあります。

それでずれこむ理由は改良を指示したからです、やるからには可能な限り追い込みたいのです、一か月くらいのズレなら問題ないと思います