ハーレムへの道!

サンシャインハーレム建立への近道を発見! しかしこれは大変です、実現される可能性10%です。ではどのようになったらハーレム可能か、例えばですけど、これが答えではないですが、先日国内最大手のオーディオ雑誌社に弊社のアクセサリーを取り上げるようお願いしたら却下されました、これが却下されずに記事になればハーレム確定 と言う感じです。それで可能性が低いのはそういう雑誌社の方針を覆すことができるかどうかです、結論ワタシの力では無理です、これはゼロパーセントと思っていただいて結構です、とにかくひたすら外堀から埋めて行くことです、最後は出来るだけの大物が交渉することです、ワタシではなめられるだけです、本当になめられているのです。しかしこれを使えばオーディオシステムの音質が飛躍的に向上するものを何で雑誌が取り上げないのか、間違いなく客目線に立てないバカどもです。ある人が言ってました、そんなの選り好みする雑誌社はバカなようなことを、例えば本当に大手も大手の雑誌社、例を挙げれば小学館とか講談社とか最近では共同通信とか、あれくらいでかいところだとオーディオ雑誌部門なんて本当に小さいもので、それでひとたびオーディオ雑誌の売上が低調だと廃部にしてしまえる余裕があるわけです、ところがオーディオ雑誌専門社というのはオーディオ雑誌が売れなくなったら即会社そのものがつぶれるわけです、 それを聞いてなるほどと思ったしだい、人はそれ以上にメンツとかプライドというものが優先されるのでしょうか、ワタシにはそんなもの全くございません。

まあでも何がいいたいかと申しますと、ワタシのようなものが出ていっても嫌われるだけなので、まずはウチの製品を有識者に試してもらってそれを広めていって最終的にその言うならば本丸のメディアに交渉してもらえるようするだけです。しかし本当にくだらないと思います、客目線に立つならば良いものが登場したらどんどん記事にしろよ! と言いたいわけです。 

しかし弁護士によれば例えば会社は取引先を選ぶ権利というものがあって、相手の好き嫌いで仕事をしてよいらしいです、しかしワタシもそういう立場になってみたいですよね、客を選べるなんて最高です、それなりにきっと儲かっているのでしょうね、いや、オーディオ雑誌社はそんなものよりメンツとか権威とかそういうものを第一優先しているのでしょう、ワタシに言わせれば 権威? はっ? そんなものより少しでもお金稼いで1円でも多くの給料もらって女たらししたい というのがワタシだったらそう思う、まあ人それぞれ価値観は違うだろうから、でも一つだけ間違いなく言えることは雑誌社は全く客目線に立っていない、なんか今のパチンコ屋と一緒のように思う、要は未来などない、いま出来るだけ顧客から搾り取れるだけ取る、話はそれるが池袋のパチンコ屋がどんどん潰れている、でも雑誌社はこう思っているだろう、雑誌社がつぶれるということはすなわちオーディオ業界がつぶれることを意味する、メーカーが存在する以上自分たちは大丈夫 と。だから殿様になるのでしょう、メーカーは売れ行きに関係なく、会社が存在する以上雑誌社に頼ってくる・・・・

さて、実はさきほど発展途上国の数か国のオーディオ雑誌社のリンク先が送られてきました、実に壮観です、発展途上国でもこんなにすごいスピーカーたちが網羅されているのね、というくらい壮観な表紙、それで中を見るとオーディオアクセサリーのかけらも見当たらない、せいぜいケーブルくらいです。あとはラック、それ以外は皆無ですね、理由はアクセサリーなんて高すぎて流行らないでしょう、免疫がない と見ました。 さてそこでこういうものを取り上げてくれと交渉が始まります、果たしてどういう反応を示すか、日本の風潮だったらいままで扱ったことがない、と、ほぼ門前払いです