新興国2か国目より返信あり

B50の使用感の返信 某新興国の雑誌社より次のような内容→ 音が良くなったことを実感できました、ぜひレビューさせてください  というものです。

これを読んでますます日本大手雑誌社は腹たつわー しかしこれは世界の先進国の雑誌社全体に言えることです。日本の大手からするとオーディオアクセサリーというのはオーディオ製品の中で最下位のランク付けのわけで、最下位のものを大々的に扱うというのはまさにその雑誌の格を下げる と考えるのでしょう。 では皆様はどちらの考えに賛同できるか? 雑誌社の考え=高級雑誌たるものその格式を重んずる、ハイエンドオーディオ情報のわけだからハイエンドにのっとった情報を提供するのが本雑誌の使命である  というのが一番    二番はワタシの考え、 格式だのなんだのたかがオーディオ雑誌社だろ、それじゃあただの高級オーディオ図鑑と一緒、音に非常に有効なものがあるのならばセッティングとかの使いこなしも指南してこそ本当に客のためになるし、それがオーディオ雑誌の使命たるもの、でないと盛り上がらない

ただし、いままで安価な部類、つまりオーディオやっている人ならば誰でも買える価格の製品でそこまで効果的なものは事実上なかった、ということはサンシャインは完全なる新参者である、となると結論ナメられているだけですね、さきほどのアンケートみたいなものは取り消しです、先進国の雑誌社はおおむね同じです、だからまあここだけが権威主義で威張っているわけではないですが、やはり世間体とかメンツとかそういうものが先に来るんですかね、それはワタシがサラリーマン時代のときから理解できなかったことです、恐らく会社組織というところに所属していて上層のほうに行くとそうなるんですかね、でもたかがオーディオ専門の雑誌社じゃないですか? 大企業気取りしてるんですかね、まあ半分はそうでしょう、エリート夢見気分としかいいようがないです、でも試もしないで門前払い、 というのが一番腹がたつわけです

そんなことで一番目の新興国も二番目の新興国も非常に好意的でお国がらが表れると思います、女性に例えていえば新興国はかわいくて若い女性、日本を含む先進国は酸いも甘いも知り尽くした熟女としかいいようがないですね、ワタシは熟女には興味ございません、若いケツを追っかけます。まだまだこれからですわ