ここまで来たら

本当にお客様に喜んでいただける製品に仕上げたいです、こんな文句はある意味きれいごとだと思います、世の中まず優先されるのはなによりも商売 商業ベース それとくだらないメンツだと思います。それでもし本当に新製品=電源ケーブルに奇跡が起きようものならワタシは吠えまくります、ただし、前回のブログの内容はあくまで心の中での話で、販売店様に声をかけるとしたら、販売店様がケーブルを試されて素晴らしいと言っていただけたらうんと腰を低くして、これお客様が手にするときっと喜ぶと思いますので、ぜひ、これを一人でも多くのお客様にお知らせください  というのがいいように思います、まかり間違っても強気な態度は悪いです、強気な態度取っていいのはもっと名の通ったメーカーのカリスマ的社長ならばわかります、

まあなんでこんな心境になるのかといいますと、それは本作仕様が出来上がって試したらその結果に関係なく申し上げます、もう製品の最低クオリティは確保できています、あとはHSEというものがどれだけすごいものなのか試される ということになると思います 具体的に言いますと、サンプルよりも本作仕様のほうがよりHSEの当たる表面積を増やしたわけで、HSEがすごいものであればそれだけでさらに音は劇変するはずです、単純に銅線の表面積を増やしただけでは音の傾向は変わるけれど音質はどっちもどっちになるはずです、ただ、銅線の表面というのは非常に重要だと認識しています、