何か過激なことを

サンシャインのブログのウリは内容が過激なことだと言われています。ではどのへんが過激かといいますと、よく言われることは自分のところの製品は絶対で他社製品はみなゴミのようなことを言います。とはいうもののちょっと違うのは他社製品をゴミのようなことは言わないで、他社製品に使われている素材がサンシャインに比べればごみのような素材 ということで決して他社製品が悪いなどとは言いません。ただ、例えば1万のボードで他社の10万のボードよりよい ということは平気で言います、このようなことを言うメーカーは他にはないでしょう、言わない理由は 言えない からです。 と こういうことを言っているから過激とか言われるのだと思います。 しかし自分は過激を売りにしているのではく、常に面白くありたい と思うわけです。例えば1万円のボードが他社メーカーの10万円のボードよりよい、それが半分でも言っていることに信憑性があれば本当におもしろい製品であり、とにかくおもしろいと思うのです、これが10%も信憑性がなければただの気ちがいです。いや、もはやウチはつぶれているでしょう。 そうです、過激というのはワタシは全く意識していなくて、面白くありたい と思うわけです。 それでワタシとしては、第二弾として、韓国に対しブログを発信したいと考えております、しかしブログの内容はお国柄が違うので、必ず韓国人通訳にこの内容で韓国人に反感を買わないか聞いてゴーサインが出たらアップします。韓国に対する印象ですが、正直わかりません、というのもいろいろと韓国に対して報道されておりますが、どこの国も自国が正義のようなことを書きます、ということでいま日本では韓国についていろいろ日本が正しくて韓国がおかしいような報道がなされていますが、ワタシは半分だけそんなんだと受け止めて決して自国が全部正しいという考えはもたないようにしています、というより関係ないです、そんな国同士の争いなんて公務員がやっていることなので、あまり過度は争いは経済を停滞させるので迷惑な話しだと思います、しょせんは無責任な公務員同士の争い、まあ民主主義の国なのでそういう今の公務員がイヤだったら次の選挙で審判を下せばいいだけで、そう思うと今の政治家はわたくしたち民衆からの正当な選挙で選ばれた人のわけですから任期期間中は何をやっても って感じですか。まあ政治にはきわめてうといので、ワタシとしてはせめて選挙には投票させていただきます というのが政治に対するワタシの結論です。それでではなんで韓国でブログなのか? それは単純な話しです、韓国で製品が売れているからです、そうなったらアイラブ韓国です。中国は世界で一番大きな市場のはずですが、今うまくいってません、しかし何とかしたいとこれからいろいろ策を講じます、それと日本 この三国で最低のハーレムを築けるくらいじゃないとダメだと思っております

まあ今度のケーブルで大丈夫じゃないか(韓国は形状が違うからここはまだ販売できないが中国は形状が同じ)某評論家の先生からプライベートでの使用で、今回のケーブルは素晴らしい、何も文句のつけるところがない とおっしゃってくださいました、先生の自宅でたくさんの演奏をかけての評価なので間違いないでしょう、もう他に誰がなんと言おうと って感じです。しかし今回のケーブルを一言で言うならば、オーディオ用グレードアップ用電源ケーブルの役割を果たしている一番の電源ケーブルだと思います。 グレードアップを望まなければ付属ケーブルでよいわけです、しかし付属ケーブルとグレードアップ用ケーブルの音の違いとは? それは情報量の違いです、価格が上がれば上がるほど情報量が増えるので音が豪華になってきます、恐らく価格8万円くらいまでは比例すると思います、が、そこから上は芸術の世界でしょうね、今度のケーブルが一番という人もいればいやいやこっちのほうがはるかに上だよ とかいろいろな見解が出ると思います、が、ウチのケーブルは1万円台です、他メーカーだったら最低8万円です、この金額を出さないと最大限の情報量というのは獲得できない とされています。が、たかだか電線なのだから1万円台とは言わないけどせめて3万円台で最大限の情報量=グレードアップ用ケーブルの役割を果たしてくれよ というのがワタシの見解  でも恐らくというか間違いなく他メーカーの三万円台というのはその最大限の情報量に近いくらいのものを狙っているわけで、ただ、個性はある というかほぼどこのメーカー、どの価格帯もケーブルには個性がある そのメーカーの音が乗っている、今回のものは個性がない、長く使ってもらえればこれが最高と言ってもらえる自信がある、短時間の試聴では 個性は強く働く部分が大いにある、しかし情報量という一番重要な部分は確実にクリアしていると思います。そんなことでワタシの本音、 一本8万円以下のケーブルをお使いの方はためらいなくこれに変えていただいてよろしいかと存じます、それ以上のものをおもちの方は1本だけでよいと思います、一本8万円以上のケーブルは芸術品であり、本製品が足りないのはそこです、でも本ケーブルの最大のウリは、実はTIGLON社と共同で本ケーブルは作られておりますが、本ケーブルと同じ素材を用いて、スピーカーケーブルではありますが、他メーカーにOEMで出しており、その価格はおよそ30万円です。その30万円のエッセンスがこの16800円に凝縮されており、もっとはっきり言うならばその30万円のものからさらに改良を加えております、だから 「奇蹟は舞い降りた」 のです、改良がなかったら奇蹟は舞い降りなかったでしょう

とは言うもののフル〇ッ〇の一番高額な白いカーボンのプラグ あれメチャメチャいいです。将来あんなのを一体型で作れたら最高ですが、それをやるにはPSEとらないとできないのでサンシャインがよほど大きくならないと無理ですね、みなさんの協力で大きくしてください、本当に安くてよいものを作り続けますので・・・・・