シャイン

とあるお客様のオーディオブログを拝見したところ、今度の新製品の電源ケーブルのことを シャインの電ケー と呼んでいただいておりまして、それで何を思ったかといいますと、 シャイン その響きが素晴らしい、 シャイン これを横文字で書けば SHINE となるわけで、これに囲い線を入れれば相当かっこいいブランドロゴになるのではないかと。 しかもSHINEをそのまま日本語読みすれば しね となるわけで、これは気狂い社長率いるメーカーとしてはまさにそのまんま、 横文字のブランドロゴもかっこよければ日本語読みも気狂い社長らしい。 しかし普段はワタシは社長と呼ばれるのが非常に苦手でウチのスタッフにも社長と呼んだ瞬間にクビ といっているので誰もワタシのことを社長とは呼ばない、 でも気狂い社長ということであればそれは悪くない、まあ面と向かって気狂い社長と呼んでくださる方はいらっしゃらないと思いますので、せめて言うならば陰口= サンシャインの代表は気狂いなんだぜ!! あれはまさに気狂い社長だ とか メールかなにかでお客様からなんでも 気狂い社長に言いたいことがあったのでメールしました   とか言われると それはそれはようこそ となります。お客様は律儀なので 進藤社長様 とメールしてくださる方が多いですが、本当に進藤クンでも気狂いさんでも気狂い社長さんでもそのようにお呼びいただいてワタシはうれしいです。 とにかく社長 という柄ではない。 その理由→なんか世の中の社長さんってみんな立派なイメージがあり、事実ワタシがお会いしたことのある社長様はみなさん立派である、その方々と同じ名称というのはおそれ多いでございます・・・・・・

でも経営者というのはきれいごと抜きに気狂いだろうがセクハラ社長だろうが、稼いでいるものがエラい。経営で多くの利益を上げるということは本当に極めて大変、そう思うとワタシのゲスな志の サンシャインハーレムの建立は正しいとは言わないが決して間違ってはいない

ということで本日のお題は シャイン という名称が非常に気に入って将来は SHINEシリーズなるものも出したい とそのように考えるしだいです