昨日のブログの続き

昨日そのマグネットをするとさらに良いという情報を聞いたので本日さらにそれが何であるか関係者に問い合わせたところ、結論として、でもこのマグネットは使わないほうがよい ということになりまして、それだったらいいということで昨日のマグネットはワタシとしては採用しないことにしました、関係者が言うにはマグネットをすることにより、音楽的とオーディオ的のバランスが取れてより超高額ケーブルとそん色なくなるようなことを言うのですが、 でも、 このサンシャインケーブルは他のケーブルにはなかなかない音の広がり感とか抜け感とかアコースティック感とか、まさに本物志向、玄人的な音の傾向なので、マグネットをするとそこがある程度犠牲になる その代わりシールドしたような解像度、立体感(空間)が得られるというのですが、前者のほうが尊いようなことを言うのでならばワタシは却下です。超高額ケーブルは関係者に言わせると、結構目先のウケを狙った音作り というのも多いらしいです、要はパンチを効かせてインパクトのある音づくり、それが貴金属の多用のように思いますがまあそれはそれで否定しないがお値段が高い・・・・・

でもそうかと思うと某有名評論家がこのケーブルをテストしてダメ出ししたそうです、そのダメな内容とは 「なんかヨーロッパかぶれしたような音がする」

それをさきほどその情報を聞いたのですが、 はっ? という感じです。 それってダメなのか、音楽とは元はといえばあちら方面から伝わってきたのではないのか、特に楽器というものは、それのどこが悪いのか、 でもその先生は 悪い らしいです。  ということでいろいろな意見があります。手放しで全員が絶賛するなんて製品は神様でもない限りそれは作れないと思います。ということでまた神になれなかった   ということで失礼しました