6月27日のブログ

塗装なしのマグネシウムブロックの件、中身をかなりチェックしました。

それで無塗装なので白サビが出ているものが多いですが、許容範囲というところです。では許容を超えるというのはどのような状況かといいますと、たとえば鉄サビのようないかにもサビです、というサビだ出た場合、その他要は販売者が見苦しいと思うようなものはダメ、見苦しいとおもわなければそれを注意書きに記すれば発売敢行してよいと判断します。恐らく画像にアップするとサビがわからなくて全体的にきれいにシルバーに光る状態しか写らないと思います。まあワタシの中では全体が真っ白になってもはやシルバーが光らなくなった時点でB級だと思います

しかしこれを販売しないのはもったいないと思いますので、発売告知はスピーカーケーブルと同時に行います。同時にやる理由はホームページ会社の都合の問題です、一緒に頼んだほうが良いからです、スピーカーケーブルも早ければ7/21の週にアップできますのでそれと同時に ということになります。 要は今度のブロック、スピーカーケーブルのインシュレーターと使ってもよいわけです、とにかく他社さんのケーブルインシュレーターは高いです、しかし効果は間違いなくあるので中心に他社さんのインシュレーターを使ってつなぎにサンシャイン というのが経済的に効率がよいと思います。もちろんこのブロックは相当多目的ではあると思います、ただしすでにS3を大量にご購入いただいているお客様には不要と思われます。それで価格ですが、S3は一個2100円ですが、塗装代 質量などさらに簡素化しておりますので200円は安くなると思います、さらに三個入りも登場させようと思います。このような手軽なアイテムが多いとよいのではないかと個人的には思います

でもこのマグネシウムブロックが一番効果的なのは これをある程度大きな商売にしたいと思ったら、これ価格しだいだけれどやり方をうまくすればこれだけでそれなりのビジネスになるかもしれないです、これ良いかもしません、要は海外に売るのです、海外はスパイク受けすらしていない場合がほどんどです。それはスパイク受をしないほうが音がよい と信じられているのです、それを覆すにはマグネシウム、いや、サンシャインしかないでしょう、というのも安くて効果絶大でないと人は試さないのは目に見えてます、要は安くなければいけないのです、

でも国内でもそろそろわかってほしいこと、スピーカーの付属スパイクというのはよくありません、スピーカーはマグネシウムブロックで受けたほうがずっと良いです。これは第三者がきちんとレクチャーしたものを多くのユーザーが見れるようにしないといけないと思います、付属スパイクというのはあくまで直置き防止用、それだけです、
もちろん直置きではないほうが低域は締まり、奥行き感も出るので当面はそれで悪くはないのですが、良いともいえないです、相当エネルギー感がロスしているはずです。
超一流オーケストラと二流オーケストラの違いのようなものです、どちらもひととおりきちんと音は出て演奏も上手く素晴らしいですが、決定的な違いがあります、それこそが エネルギー感です。奥行き感は同じホールで同じ演奏者数でやれば変わらないです。怒涛のような となると一流以上の世界のように思います、何かオーディオと非常に似ているような気がします・・・・・