リレー試聴会の特価品

まず、新品ものですが、ケーブルは相当安く買えると思います。

その他にB級品としてS5の四個セットが定価の半額で買えるようにします、要は無塗装なのでサビが出始めているものです、使い勝手は相当よいと思いますので、いままでS3を使っている方もこれを一つ上に重ねていただければ相当効果は上がると思います

あと、STS-2 がわずか1枚ですが出品します、 それとS4/4個セットを2  S5は数は無尽蔵にあります

あと、TIGLONの2000Aも引き続き安値で買えるようにこれからTIGLON社に交渉してみます。 この電源ケーブルの最大のセールスポイントは2019年グランプリ=第一位のケーブルというのはもちろんですが、なによりもこれがあればこれ以上の価格のケーブルは要らない というレベルまで来ています。まあ国内で一番高い電源ケーブルはPSEの関係で一番高額なものでも40万円台です。まあでも40万円ですか、すごい金額です。 それでこれらが買えない という方がまさにサンシャインケーブルです。

ラインケーブルはRCAも含め恐ろしいのは100万超えもいくつかあるわけです、恐ろしや恐ろしや、まさにここは無法地帯 ということでしょうか・・・・

しかしTIGLONが来年の春にはこのブログでもお伝えしたような、音で言ったらまさに500万クラスのラインケーブルを10万程度で出してくるはずです、これ出せたら世界的にバカ売れするでしょうからいよいよTIGLONは世界的ケーブルメーカーになると思いますしまさにヒルズ族になれると思います、サンシャインもこれの廉価版、いまのラインケーブルの上位バージョンとして定価6万円くらいで来年中にティグロンに作ってもらいたいです、とにかくこのTIGLONのラインケーブルすごすぎる、まあティグロンとしてはこれを出して究極の高額なケーブルを将来的に出すスタンスがよいのではと思います、サンシャインもそれに乗っかりたいです  つまりはこのTIGLONの開発中のラインケーブル 現行の他社の100万のラインケーブルなど全く問題にしないくらいの音です、それを10万程度で出そうとしているのです。 それでこのまさに500万クラス の発言、 これはもちろん前回のブログでお伝えしたように、音のよしあしを発信するときは必ず確かな人間に聴いてもらってからの発言です、自分ひとりだけ聴いてその感想を言ったことはいままでのブログで一度もありません、それだけ自分の耳は全く信用していません

まあでもなんでこんなすごいケーブルが作れるのか、構造その他を聞くと、なるほどそれならありえるだろう・・・・・ と思うわけです、それはまだTIGLONという他社製品のものなので詳しくは言えませんが、一つ言えることは他社のケーブルの技術、素材、その他ありとあらゆるものが完全に上に行ってしまってます、それで10万というのはいかに他社のケーブルがぼったくりか ということです・・・・  

あと、サンシャインケーブルの長所をもう一つ、 沖野社長の言わせれば、このケーブルのシースの影響も相当大きいらしいです、要するにウルトラスーパーフレックス、これなくしてはありえないと言ってます。たしかにノンシールドでなんでこんなに上質なのかが理解できないでおりました。高額ケーブルはシールドその他導体を取り巻くもの=ノイズ対策などが万全なので非常に上質感があります、この上質感は高額品、まさに1本8万円は超えてこないとない感覚のように思います、これはディップフォーミング+HSE+スーパーフレックスの三位一体でこの価格で高額ケーブルの上質感に迫れたと解釈します

では従来の8万以下のケーブルがダメと言われたらそれもないです、上質感が出ないかわり、これは本当にプロの技というか、どこか長所を持たせて、一聴もうこれでいいのでは、と思わせるケーブルはいくつかあります。ただし、高額品に存在する上質感 はないです、それがあったらもう高額ケーブルは要らないです。サンシャインのケーブルはまさに高額品のケーブルが買えない、あるいはそんなのに金かけるのはばからしい と思う方はこれ一択 くらいのつもりではおります、高額品が買える方は高額品でよいのではないかと思います、決して高額品を上回る ということはありません、が、全部サンシャインでつないだら話は別だ とは思っていますが・・・・・