続 Bシート

生産工場と交渉の結果、生産は継続することになりました。

それで前回存続の危機を申し上げた理由というのは、まあ事業やっている人の多くはそうだと思いますが、最高の状況になったとき、最低の状況になったとき、その二つは考えると思うのです、特に最低の状況になったときのことを想定しないと本当にそうなってしまったときに大変になってしまいます

しかしBシートは仮に今後海外に輸出したとしても、アジア圏のものだけのようには感じます、要は送料が高い割には単価が安い、ということで逆にまだこれをお求めになっていらっしゃらないオーディオユーザーのお客様にはこれほどたいひよう効果の高いものは存在しない ということです、要するに安すぎて輸出には向かない製品
でも日本だけで終わらせてしまうのはあまりにもったいないとは思います

しかし中国はダメだ、モノが届かない、本当に税関の怠慢!!しかしBシートをコンテナで仕入れてくれる商社さんがあれば問題ないのですが・・・・・ ちょっと中国は真剣に対策を考えなければなりません、世界ダントツのオーディオ市場のはずです・・・・・・・  ではコンテナならなんで大丈夫かというと、何日以内に税関手続きを済ませなければいけない というきまりがあるからです、コンテナ仕入れといってもせいぜい1トンくらいです、ハーレム速攻成就のカギは中国とにらんでいるのですが・・・・・

それで最高の状況というのはもちろんハーレムを築くことですが、では最低の状態はというと、 これはある人に聞かれたことがあります、これははっきり言って水商売のおねえちゃんです、おねえちゃんいわく、今のお仕事されていなかったら何のお仕事されていたと思いますか? それに対しワタシ

それはもちろん 生活保護 です・・・・・・・・

身体も虚弱だし頭悪いしほとんど勤労意欲などございません・・・・・・・・・・