TIGLONの沖野社長より非常に面白い情報が入ってきて、他社のアクセサリーメーカーの試聴室におじゃまして今度発売される新製品をその試聴室で試したらしいです。それで結論から言ってしまうと、大大絶賛で、沖野社長いわく、ここのアクセサリーメーカーの社長は本当に天才なんてものじゃない と。 沖野社長にそこまで言わせるくらいですから本当にすごい人です。もちろんワタシもその人を存じ上げていますが、ワタシは以前から沖野社長にはこのように言ったことがあります。

アイツは人間的には最低、本当に自己中心極まりないし、人間の本質は陰湿の極み、しかし耳はまるで顕微鏡のように精巧で、なによりも頭が非常に良く、自分など比べものにならない、オーディオ人としてはすごい人、でも大嫌いな人・・・・・・・

まあこのように陰口をたたいておりますが、しかしワタシだったらもし他人に陰口たたかれるなら、あの人(ワタシのこと)は人間的には素晴らしい人格者だけれどオーディオはイマイチだよねぇ と言われたらメチャメチャショックです、まだ人間は救いようのない最低男だけれど製品だけは間違いないよね と言われたほうが比較にならないくらい光栄です、でもやっぱりアイツは自分の中では最低人間だ!! といいたいところですが、この業界最低人間はいっぱいいるのでもはや気にはせず というところです。が、その中でも某ケーブルメーカーの主宰者が一番頭がイカれているというのが定評ですが、モノはケーブルに関しては素晴らしくよい、自分の中ではサンシャインとティグロンを置いておけばここが自分の中では一番、しかし人間はやっぱり最低で、さらには嫌い  まあ別に向こうからしたらワタシから好かれようなんて気はさらさらないか でも人間的には同情の余地もないくらい嫌い  まあこの人とコラボしたらすごい製品が作れるとは思いますが・・・・・・ でも人間的に信用できないですわ

それで話はもとに戻りますが、その他社の新製品というのはもちろん秘密保持のようなものなので軽率には言えません、ということでここまでにしておきます。

ただ、一つ言えることは 最高の音を目指すにはいろいろとあれやこれややらないといけないということです、やればやっただけ音は良くなるということです。それは先日ブログしたようにインターナショナルオーディオショウのブース内での音 ワンセット数千万の音がまあひどいひどい、それは確かな人間を引き連れて確認したのでワタシが妄想でモノの悪口を言っているのではありません、ただ、普段アクセサリーで完全武装したオーディオ装置を聴いている身としては とにかくひどい、もしくは悪くはないがもっと良い音出るだろ・・・・・    ということで本当にポン置きしただけで良い音でてしまったらアクセサリーメーカーは要らないです、幸いなことに?ポン置きではまず音は良くない、本当にアクセサリーメーカーとしては 幸い などというものではございません・・・・

それでさきほど 秘密保持のようなもので・・・・ と申し上げましたが、それ思うと本当にあのマグネシウム博士のあのメーカーはクズなんてものではありません、ちょっとあのメーカーだけはワタシのいわゆる沸点を超えてしまったところがあります、が、そんなに売れているとは思えません、むしろ某有名アクセサリーメーカーがあんなところと組んでしまって将来製品がリコールの嵐にならなければ良いとそのように思っています、まあその某有名アクセサリーメーカーはこのブログを読んでいないでしょうから、読んでいたらさすがにあのマグネシウム博士とは手を組まないでしょう、実は大変なズブの素人です、有名アクセサリーメーカーがやることではありません。ただし知らない人からの問い合わせにはこれらの製品のどこが致命的なのかは申し上げられません、助けに舟 になってしまうかもしれません。 でももはや致命的欠点もわかっているのかもしれないですね、要は売り切って逃げる 仮にそれが将来問題になったとしても小さな世界ですからそれによって母体の企業に影響が出るとは思えません、これがバブル前くらいの規模(オーディオ市場)だったら話は別ですが

ということでオーディオアクセサリーの世界とはいえ天才は何人もいるものです、それで成功者はフェラーリだのマクラーレンだの乗り回すわけです、天才たちにはそれなりのご褒美みたいなものはついて回ってくるわけです・・・・・ ワタシは別に成功者にならなくていいですから誰よりも性交者に大マジメになりたいです

今日のブログは1月23日です

でも沖野社長いわく、前述の天才社長はまさに天才中の天才で、オーディオ界の三歩先を行っている と大大絶賛でした