昨日お客様からの問い合わせで、オーディオボードの再販はあるか? との問い合わせがありました、結論当分ありません。その理由ですが、もしこれを再販するとしたら全く同じものを作ってもしょうがない、商売的にはモノはもっとよく原価はもっと安く販売値は前回のものと同じもしくは1000円高まで・・・・

ということでやるとなったら天然木でやろうと思っているので準備に最低半年かかるということです。しかし現在は海外への販促ルート開拓に全力を尽くしており、重点国は一に中国(ダントツ)二に韓国 三にその他 ということでこれらの販促ルートが開拓出来たらすぐにボードにとりかかって良いと思います。ボードは特に海外から間違いなく需要があります、しかし世界に売ろうとしても雑誌社がめんどくさがってこれらをテストしないか、アメリカやイギリスなどの雑誌社は日本以上に保守的で事実上アジア地域でしかボードは売れないと思いますが、需要のあることはわかりきってます、やらない手はないと思います

では当分 とはどのくらいかといいますと、ホームページでは10月再販となっているので10月でよいのでは と思いますので、そうなると4月にとりかかるということでしょうか、やってみましょう、やらない手はないと思います、ということで今日から見積もりその他着手してみます いや本当にやらない手はないと思います、需要は間違いなくある、それと前回のSボード以上のものを作れば現ユーザーも買い替えがある、そんなに驚くほど高いものではないので、でも明らかに良いものを作らなければいけない、それで1000円マシなら超良心的か?それで原価も安ければ会社は儲かる、なんでそんなうまいことができるかというと、その代わり準備期間が必要といういことで恐らく一年分の木を仕入れるという一大事業? になりますが、まあ問題ないでしょう、実は勝機はあるのです、それは数年前インスタントで乾かした天然木を使ってSボードの代わりを作ったらこれがすごく良かったのですが、インスタントで乾かしたのですぐに木がダメになってしまったのです、それをインスタントにしなければ良いだけ

とにかくこれがいいたい、他メーカーのアクセサリーはもうアホみたいに高い、もう本当にアホ高!!  高額品は機器本体だけで十分、アクセサリーは適価がよいと思いますが、もう最近見た某アクセサリーメーカーの製品群をみても適価なんてものからかけはなれも良いところです、どことはいいませんが、まあそういうメーカーばかりなのがすごいです、売れるんですかね、まあよく言うこと、月10個売れればそれで生活が成り立つ、サンシャインは3年近く前のあのホームページ消失前までは毎月700~1000アイテム売ってました、それでも原価率は大いに上がり、それを価格転嫁していないので、数を売っている割には儲かっていない、でも仮に初年度の原価率のままだと良いクルマ、良い家は買えたかもしれないがハーレムは実現されていない、だからハーレム実現のためにはまずは日本を含むアジア地域に売って売って売りまくる、ケーブルもいいけれどボードがあればこれ間違いないかもです、これはやりましょう、ボード、今年10月に向けて最強のボードを作ろうと思います、価格は前のSボードの定価1000円プラスということで  それでも一番高額なS50でさえ1万円台です、サンシャインに栄光あれ!!!!

1月28日