新型コロナウイルスがワタシの生活に影響があるかと言われたら、実は多いにあります。それは今度発売のスパイラルエキサイターは3月初旬に発売の予定が下旬にずれこみます、その理由はマグネシウム箔の生産工場=中国の工場が生産休止に追い込まれ、最近ようやく再稼働して、まあなんとか三月発売と表記はされておりますが、それどおりにはなんとかなりそう という感じです。

それでこのスパイラルエキサイター、これはまずはフォノケーブル必須でしょう、ついで効果が大きいのはスピーカーケーブルですが、これは数が必要なのでここは後回しとして、その次に効果があるのはラインケーブル でしょう、これは二本まとめてきつく巻いていただけます、あとでホームページに追加しておきますが、使用上の注意として、これはケーブル装着に15分かかります、装着のしかたは至って簡単ですが、ひとまきひとまき確かめながら強く巻いていくのでそのくら時間がかかります。

それでフォノケーブル必須の一番の理由→ そもそもフォノケーブルによいフォノケーブルというのが存在していないと思います、その証拠にでは市場にフォノケーブルがいくらで売られているかごらんになってください、ラインケーブルは100万クラスも平気であるというのにフォノは10万超えもなかなか存在しません、しかし音が変るのは明らかにフォノのはずです。それで今回のスパイラルエキサイターを発売するにあたり、これは恐らくですが、あくまで想像の世界ですが、違っているかもしれませんがでもそれしかありえないだろう ということで、 それだけ各ケーブルメーカーがフォノケーブルにちからを入れていない、ラインケーブルにはメチャメチャちからを入れている、ということなのだと思います、実に単純な理由ですね。

ではどうしてなのか? ということになりますが、それはレコードプレーヤーにもともとフォノケーブルが付いていてそれが取り外せないものも多い、特に高級プレーヤーにまでそれがある、だからフォノケーブルは物理的にそんなに数が売れない、従ってそんな高いフォノケーブル作ってもしょうがない  と読みましたが正解はわかりません。ただ、いずれにせよ、フォノケーブルなんて高くてもせいぜい10万円のクオリティのものしか市場に出回っていない、プレーヤーにくっついているフォノも多数、ならばということで、スパイラルエキサイター、当然プレーヤーにくっついているフォノケーブルにも巻けます、もちろんセパレート型のフォノケーブルにも巻けます、スパイラルエキサイター1本で少なくとも50万円クラスのフォノケーブルの音に早変わりです、もしかしなくとも100万クラスに迫るかもしれません、そんなアクセサリー他にあるわけありません、いますぐとはいいませんので、市場での評価が間違いない=発売されてからになると思いますが、それを感じていただけたらアナログユーザーには必須のアクセサリーだと思います。

あとは全メーカーのラインケーブルおよびサンシャイン電源ケーブルのための製品ではないかと思っています。

今日もワタシは池袋のものすごいひとごみの中をマスクなしで元気に歩いています、昨日現在東京での感染者数は28人とかそれくらいです、これが2800人とかの表示になったら防衛策を考えます、最低でも1000ですね、1000表示だと10000人いるんじゃないか? と思います。まあでも10000人くらいでは20年あれば一回くらいは移されるかどうかのレベルだと思います、東京の人口は1400万人ですから。ということで日本最危険地帯で生きるワタシとしては1000表示になるまではガタガタ騒いでるんじゃねぇ と言いたいですね、しかしさすがに最危険地帯、4人に3人はマスクしてますね、几帳面でないワタシには要は1000表示にならないと必要に迫られない ということです。
では池袋がどれだけ人ごみが別次元か という一例を。   人ごみの混雑をはかるには JRの乗降人員でかなりはかれると思います。地方の大都市でいうと 札幌が約19万人で博多が26万人 仙台が16万人くらい  もっと大都市になると京都30万人 名古屋40万人 です。本当の大都市 渋谷75万人 横浜82万人 大阪85万人 では
池袋は というと 110万人  さらに中国人の昼間人口1位 ということで、本当に他の地域とは次元が違うのです危険度の・・・・・・・