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たまには過激? なことを ということで。

マグネシウム批判をしているメーカーの実名その2  こんなものはマグネシウム批判をするほうが悪いということで

シグソー

そのインシュレーターのウリ文句で、要はこのメーカーのインシュレーターはマグネシウムと違って経年変化が少ない・・・・・ とうたっているわけです。しかしインシュレーターでマグネシウムを使っているメーカーというのはサンシャインとその関係社だけです、これはすなわち サンシャイン批判と受け止めます。 それでワタシの性格からしてそれが事実だったとしたら何も申し上げません、ただ、でたらめもいいところです、こんなでたらめを自社のホームページに上げるなんて醜い人たちだとしかいいようがないです!! マグネシウムは時間とともに変色はしますが、ある程度のところで腐食は止まるのです、インシュレーターとしての性能は半永久的といって間違いありません、少なくとも強度が落ちるということはないです、要は見た目が悪くなる ということだけです。

しかし音質面に関してはなにも触れておりません、しかし他メーカーには堂々とマグネシウムは音質的にダメだと言っているメーカーが二社存在します、一つはサンシャイン創立前からそれをホームページに上げていたのでそれはそれで結構です、ただ、試した金属はマグネシウム合金に他ならないでしょうし、そのメーカーはマグネシウムを使えない事情があるのでまあこのメーカーはアクセサリーの先駆者として気にはとめないです。

問題は人気大手アクセサリー専門メーカーのA ですね。 どのように批判しているかというと随所に批判しています、特に問題なのは、マグネシウムは数字上は非常に良いが数字が良いからといってそれが音にとって良いとは限らない・・・・・  ですって。 それでそのメーカーが採用している素材はというと、航空機グレードアルミ、
要はジュラルミンです。ジュラルミンとマグネシウム 振動吸収率の差はジュラルミン(アルミ) 3 に対し マグネシウム 800 です。少なくともこの二つを比較する限り それが音にとって良いとは限らない とか全く説得力がない、 しかしまあこのメーカーは信者が多いので信者に対しては教祖がそういえばそうなんだ ということになるのでしょう。まあでもここの主宰者はいかにも心臓に毛が生えているタイプの人でしょうから、まあサンシャンがもっと今の10倍くらい大きくならない限りサンシャインなんて気にも止めないメーカーでしょう、にも関わらずマグネシウム批判をする というのは まあ目障りなんでしょう。 まあここは相当実績のあるメーカーなのでワタシはそんな気を悪くはしていないですが、ジグソーは問題ですね、副業メーカーがこんな醜いマネは本当にやめろとは言わない、まあどうぞご勝手に ではないかと思います、せっかくならもっともっといろいろなメーカーがマグネシウム批判をしてほしいものです、マグネシウムは本当に大変な素材です、材料費も高ければインシュレーターの切削代も他の金属とはえらい違い、それは他社は手を出さないですよね

しかし上記のそのマグネシウムの数字を見れば、ワタシがよく言うところ、価格10倍のスパイク受けよりサンシャインのものが上 と吠えているのもまあ半分は説得力があるのではと思います、しかし事実は価格6倍のスパイク受けまどとしか比べたことはないですが、この差を見ると10倍も軽く超えるだろう と思っているわけです・・・
まあでも本当にサンシャインの価格でないと、人は見ない試さないそれでも買う=衝動買いしてくれないです、それで一つ手に入れていただいた方がまたリピートをする、サンシャインはそういう商売です、別に良心的でもなんでもございませんので

あと、うんちくというのは本当にすごいもので、前述の航空機レベルアルミにしてもまるで神のような素材と祀り上げるわけです、事実はマグネシウムに比べたらそんなもので、アルミだったら鉄のほうがよっぽどいいです、ただ、鉄は重いから使いどころが限定されてしまうわけで、 ちなみに鉄はアルミ3に対し100です なかなかのものなのです。これ比較してしまうと、アルミはワタシの言うところの いわゆる ゴミ レベルです。

それでなんでたくさんのところがマグネシウム批判をしてほしいか? やっぱりワタシは性格がおかしいのです、誹謗中傷されまくるということはそれだけ注目を浴びている、と思ってしまうわけです、これは結構なことだ・・・・ 製品力のないものに関してはそんな誹謗中傷なんてないですよ、相手にされないだけです、だから誹謗中傷されまくるというのはワタシにとっては栄誉なのです、やっぱりおかしいとは思います、ティグロンの社長なんて誹謗中傷されたらもう耐えられないと言ってます、こっちがまともですよね とは思いますが、言ってみれば自分のようなクズな人生を歩んできた人間にとっては誹謗中傷のマトになる、もう最高すぎてしまいます、もっと人に妬まれる人間を目指します、昨日中国の販売店からなかなか良い返事が来たのでがんばるという言葉は好きではないですが、まあ自分のやれるだけのことややってみる=がんばってみます・・・・・