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9/2発売のギター雑誌 プレイヤーという雑誌でサンシャインの電源ケーブルの特集がなされました、ここまで至る経緯としては、雑誌社にまず製品を試してもらってそれで結果がよかったらレビューしてくれ ということで、製品が認められて9/2発売の記事に至りました。

が、これが10年前ならばハーレム決定でしょう、しかし今はまず雑誌がギター雑誌といえども全然売れていないのです、それで一応ここのギター雑誌のウェブサイトのページもありますが、仮にこの電源ケーブルの記事を載せてもどこまで人が見るかわかりません、例えばファイルウェブとかステレオサウンドオンラインのようにトップページにその日の記事が出ればともかく、一番右端をクリックしない限りそこに転載されても読めないようになってます、願わくば楽器店から問い合わせが来れば新しい世界に足を踏み入れられると思います。

しかしこのケーブル楽器界でも間違いないと思ったこととして、プレイヤーのライターさんがこのケーブルを気に入って二本特別価格で売ってほしい と来ました、実に素晴らしく真面目な雑誌社だと敬服しました、オーディオ評論家だったらいかにもタダでくれ と無言の圧をかけてきますが、そんな買っていただけるなんてそれはそれは当然無料で差し上げます、そのかわりいろいろなところで宣伝してね と。 でもこんな裏話を楽器やっている方が知ったらみんな買ってくれると思うのですが(笑)
でもギター用に気に入ってくださるなんて未知の分野のわけですから大変光栄であるとともになんとか特攻的に営業したいですね、まさに特攻隊です、営業ってそんなものですよね、当たって砕けろ、女口説き落とすのと一緒だ!!!

自分は楽器に関してはそれは素人なんて全くわからないですが、イメージ的にギブソンとかフェンダーなどのギターはまさにローズウッドなどの高級天然木が使われているわけでせっかく良いギター使っているならば極力その音はそれらしく素晴らしく響いてほしいと思うのです、それにはもちろん良いアンプも使わなければいけないですが、アンプの性能を上げられるアクセサリーを使えば当然ながらギターの音も良くなるわけです。それとベースは楽器の価格に関係なくやってほしいものです、もうベースは必須だと思います、これもレコーディング用電源ケーブルと同時に楽器用電源ケーブルとして少なくとも日本一、もしかしたら世界一のケーブルだと思います、これを作ったティグロンの沖野社長は本当にオーディオ界のアインシュタインです。

まあでもレコーディングの方も楽器の方もとどめはパソコン用の電源ケーブルでしょう、まずはここ  楽器の方はもちろんアンプとコンセントの間。

それと全くレコーディングも楽器も知らないトシは30くらいで年収は恐らく600万くらいもらっている人に質問、 このような画期的なケーブルが出来たとします、アナタならいくらまでなら買いますか? の質問に 1万から3万

これ聞いてとても自信、ということはその中間くらいが一番ちょうどいいと思いました、今現在オーディオ用として売れているわけで16800円はちょっと弱気だったか 18800円付けてもよかったかも。それと1万切るとこれが最高なんて言われてもちょっとどころか結構うさんくさいようには思います、1万切りでそんなすごいものが出来るのか? 恐らくですが、今の電源ケーブルも2万メートルとか作ればそれくらいなるのではと思います、2000メートルではこんなものです、