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ブログでお伝えしております新製品のインシュレーターおよびボードのサンシャインにしては高額品=まさに究極を狙った製品ということになりますが、これらの製品に関しての概要は従来ですと発売直前までいうならば詳細は秘密にしておりましたが、今回の製品に関しましては見積もりが終了してサンプルも出来上がって工場に製作費の払い込みを終了した時点=発売二か月前には製品の詳細をお伝えします。

いまの予定ですと、インシュレーターの概要は2月中旬、ボードに関してはそこから半月から一か月遅れると予想します。

ちなみにインシュレーターですが、従来のS1S2の凹凸式ですとパーツは一か所で二点、もし四個一組ならば全部で8パーツになりますが、新インシュレーターはパーツは一か所でパーツは全部で12パーツ 4個一組ならば48パーツにおよびます、これ全部マグネシウムでやります

S1S2の前身のM1M2が出て約15年、1か所一万円以内ならばそろそろ究極出してよいでしょう、現モデルは残しながら 

しかし時の経つのは本当に早いものです、ここから先は本当に今の若者たちに言いたいことです、ワタシが本当に叫びたいことは下ネタしかございません、でも本当に時の経つのは早い、M1M2が発売されてもう15年ですよ、人生思い残すことなくやれるだけのことはやりたいものです・・・・

しかし話はそれますが、ワタシの友人がこんなことを言っていました、定年退職したらローカル線の旅がしたい、それで訪れてみたいところは北海道の室蘭本線の小幌駅 ということ。これを聞いた自称日本一の鉄道オタクであるワタシはなにを思ったか、まさにこの駅は日本一の秘境駅です、これ以上秘境駅に浸れる駅はないと思います。ただ、ヒグマにはくれぐれも気を付けたいところです(笑)本当に北海道はどこに潜んでいるかわからないという大自然あふれすぎています。 それで小幌が日本一の秘境駅に全く異論はないということで、ではワタシが二番目に秘境 とまではいかないですが、おすすめの秘境駅ということで、青森県の五能線の驫木(とどろき)駅 でしょうか。さて今回の私のセンスはいかに・・・・・・・