3・18

昨日までのブログで、今度の新製品のサンプルを自画自賛の大絶賛をしておりますが、これはあくまで 見た目 です。いくら見た目が良くとも性能=オーディオ用語でいうならば音が良くなければなりません、それでこれから製品づくりの詰めに入りますが、マグネシウム板厚がVシートの二倍なこと、さらに今回もTIGLONの沖野社長に製作を一任しているので、今回の狙い=オーディオ史上群を抜いて最高のオーディオアクセサリーが完成するのでは? と期待しております。我ながらこのあたりは有言実行のように思います、このように大きなことを前もって言って本当に実現されたのは他でもない電源ケーブルだと認識しております、そしてその電源ケーブルは2019年度全国オーディオ販売店売上ランキング堂々の年間一位を獲得、現在においてはあまりにも類似品 というよりは全く同じものが複数の他メーカーからも出て乱立してしまったためこれに関しては正直売上不調です(苦笑)

そこで事実上競合相手があってないような部門=本来のサンシャインの得意分野である制振系アクセサリーを充実させようと考える次第、これら盗人メーカーといま争っていてもそんな得はない、それより本来の路線で最高のものを作る方が比べ物にならないくらい得があると判断しました、やるからには本当に最高究極のものを作ります、そして口説いようですがオーディオやっている方なら誰でも買える価格、今回は最高究極のものを作る予定なので誰でも買える価格のこれが上限だろう というのを目指します。他メーカーだったらボードで1枚7万 インシュレーターで本当にものすごいものならば一個1万5千円(4個6万円) サンシャインだったらこれよりもうふた回りかできれば3回りくらい安いのが上限 というところでしょうか 全ては性能次第だとは思います・・・・・

いやでも本当に盗人メーカーは本当に盗みです、まだパクリ=真似の方が100万倍許せます、盗みは本当に最低です、労がないです・・・・・

あと Vシートの欠点ではないですが、もっと改良の余地という点で、Vシートはただの板を貼り付けただけなので振動処理を実はもっと工夫できます、それで今度の新ボードはその振動処理技術が追加されています、より音抜けの良い性能(音がより立体的に聴こえる)を発揮すると期待しています・・・・・