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身体は半分くらい回復して来ましたがまだ本調子ではありません。それで前回はチャラいブログをいたしましたが具合もまだそんなに良くないということで今回もゲスなブログ ということで

これもパーティで知り合った、今回の主役は女性、それで男を訴えたらしい、というか訴えた。訴えた内容はこのブログの性格からして当然性的被害 ということで、内容をまとめると要は男にやり逃げされてついでに妊娠中絶までさせられたというまあなんとも激しいと言いましょうかなんと言いましょうか、しかし男のアホなのは女性と知り合った時ご丁寧に名刺を渡していて、そんなパーティで知り合った男なのだから身分を明かすなんて相当お互い信じあえるような関係までならないとそんな安易に身分なんて明かしたらやり逃げできないじゃないですかー

それで今、裁判の真っ只中だそうです、そこで何を思ったかというと、女を怒らせると怖いですわ、それで今の今まで理解できなかったことがあります、例えば痴漢一つとっても女性がやったといえば仮に実際はやってなくとも99パーセント有罪だそうです、もちろん両者合意のもとで男と女の関係になったとしてもそのあと女がレイプされたと言ったら男は無罪では済まされない世の中ですが、いくらなんでも無茶苦茶だろう、それは警察の点数稼ぎか? くらい思っていなかったのですが、いやいや今回の裁判はその男を訴えた女性はワタシとは相当以前からの知り合いでまあ言ってみれば仲が良い、とにかくいろいろ考えせられる、それで今回の場合は女性の言っていることが本当だろうが仮にウソであったとしても男性に厳しい判決が言い渡されるのは確実だろう、 しかし、よくよく考えてみれば女性の証言だけで有罪にならなかったらそれは世の中大変なことになる、痴漢は横行するしレイプも何倍、いや何十倍と増えるだろう、まあそれで仮に冤罪になってしまった男性がいたとしたらそれはもう運が悪かったとしか言いようがない、証拠がなければ男が有罪にならない なんて言ったら本当に世の中レイプ天国である、我が国の司法は正しいと思う

そんなことで女性を怒らせると怖い、今回の裁判は300万円慰謝料よこせと言っているが男性側は全面否認しているのでこれは満額判決下りるのでは? いやまだ今回の場合は明らかに男が悪いだろうが本当に仮に両者合意のもとでやっていても女性を怒らせたら数百万円支払え と裁判起こされるかもしれない、下手したらおまわりさんが手錠持って来るかもしれない、何も悪いことはしていないはずなのに・・・・・

ということで今後誰よりも自分が女性との接し方を気をつけようと思った次第です、本当に女性には優しくないといけない、怒らせてはいけない・・・・