とあるお客様からメールをいただきまして、以下抜粋

「●●●●ごとき」まさにその通り、自分が最高と上から目線のナルシストに絶対に負けないでください。相変わらずメルマガで、最高史上最高俺最高と叫んでいます(笑)、しかし商売は上手ですね。」

これを読んで何を思ったかというと、最高とはいうけれど、一体何が最高なのか?少なくとも弊社の場合は必ず他社製品と比較してその上で価格10倍を軽く超える とかそのように言っています。また、サンシャイン製品が他社製品の価格10倍を軽く超えるのは何も不思議なことではありません、それは次の2点です。1点目は他社製品の価格付がいくらであろうが使っている素材がこちらの方が8倍から400倍良いです、これは物理特性的にモノを言っており根拠があって言っております。次に他社製品は ボッタクリ です。 まあでもそんなにたくさん売れないという前提でやってますのである程度は仕方ないか しかし使っている素材だけはその差は絶対です。

さて、では上記最高くんは何を持って最高なのか? それはおそらく今まで作った自社製品の中で史上最高のものができたのではないでしょうか? それのなんの意味があるのか? と言われたらそれはあるでしょう、ようはこのメーカーの信者さんたちにとってはここのメーカーの製品を主に使っていたらそれは史上最高のものが出たら喜ぶでしょう、しかし教祖様の正体はただの盗人泥棒男です、信者さんたちも早かれあまり遅くならない時期にお目を覚まされることを願います、盗人といのは結局のところオーディオに対する志が低いのです、まあ私のような言うならば典型的な改革派には他人のものを盗んで製品化しようなんて死んでもありえないです、その理由ですが、盗むということは結局のところそのメーカーの製品は超えられないからです、志が低いに決まってます、そんなメーカーの製品に定期的に何万も払いますか??

あと、上から目線のナルシスト?? まあこれは耳自慢のメーカー主催者にはよくあることなので、これに関しては私のようなダメ耳の持ち主は批判しないことにしましょう、いや、自分も言い訳するならばこの仕事を始めたあたりは結構耳は鋭敏だったと思いますが、だんだん自分の耳に自信がなくなってきまして、もう10年前から製品づくりは自分の耳では判断しないようにしています、おそらくというか確実にそれまではオーディオに純真だったものがだんだんオーディオ欲より金銭欲に、ひいては性欲に走るようになって耳を中心に人間が壊れてきているのだと思います、ただ、上記の耳自慢の方々が良い方にそれが発揮されているとは限りません、いや、ほとんどのメーカーはダメでしょう、それはどういうことかというと、音の違いは鋭敏にわかると思いますが、自社の製品以外は全部悪く聴こえるでしょう、それは自分の好みでないからです、上記の最高くんはその典型だと思います。好みで音を判断してはいけない 求められるのは客観性 まあそれが非常に難しいのですが、それを成し遂げているのがTIGLONの主催者だと思います、彼の耳を一番信用信頼しています

あと余談ですがカ●デの主催者の耳は良いですよ、他社製品でも良いものは良いという耳は客観性を有していると思います・・・・・